2019年12月アーカイブ

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まだまだ、工事中ですが、徐々に良くしてゆきます。
^o^

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TBS番組「がっちりマンデー」の2019年の最終回


優秀な店長(幹部)に求められる能力として、
ニトリの似鳥会長が強調したのが「数字に強いこと、論理的に考えられること」
ディスカウントスーパー:オーケーの二宮社長も同意した。

対して、
ゴディバジャパンのジェローム・シュシャン社長が反論した。
「商品に対する愛情、チームワークが大事」

両社ともに客数、業績を伸ばしている会社。
一体、どちらに学べば良いのか?

私なりの結論は、
取り扱っている商品と客層によって区別すれば良い。
自分へのご褒美、人へのギフト対象ともなる商品であるならばゴディバの考え方

一方、コスパや値段の安さを求めるお客を相手にしているならば、
ニトリの考え方が良いと思う。

あなたはの会社が目指しているのは、どちらですか?
車なら「愛機」、「愛すべき◯◯」と呼べる商品・サービスならば、
ゴディバの考え方の方がお客様に響くと思う。
ギスギスした雰囲気の店から贈答品は買いたくない。

とはいうものの、ゴディバでも数字をおろそかにしている訳ではないと思う。
2020年の研究テーマは「感情と数字」

ゴディバHPはこちらより

経験泥棒

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志命塾(経営理念を大切にする志が高い経営者が集う会)の忘年会に参加

オブザーバー参加された物流会社の社長と同じ席になり色々と話ができた。

この社長、私から見るに21世紀型経営を実践されている戦略社長
社長に就任する前の幹部時代、ビシッとした挨拶やちゃんとした身だしなみなど、いわゆる規律にこだわる上司の元で働いていたらしい。
違和感を感じたので、お客さんに実態を聞いてみたところ社員は真逆の行動をとっていた。制服をきっちり着用すると汗だくになるので、外に出たら脱いでいたりして自分達なりに仕事しやすいように工夫していた。社内でビシッと決めた分、外に出たらゆるくバランスをとって過ごしていた。

人間らしい行動ですね。^^;
そこでお客様にはビシッと決められるように、社内は緩くしてよいように切り替えた結果、お客様満足度が向上した。

何の為の元気な挨拶、ビシッとした服装なのか?
上司のためなのか、お客様の為なのか?
この切り替えに5年の月日を費やしたとのこと。
社長にはしつこさが大切ですね。

この社長の信条は常に変化させること。
自律性を重んじ失敗覚悟で任せること。
失敗から学ばせる。
あれこれ口出し、まだまだ一人前でなからとの理由で仕事を任せない上司が多いがこの社長曰く、それは「経験泥棒」だと。

若い人から学びの機会を奪い取り、幾つになっても自分の経験を積んでいる。
まだまだ任せられないと感じる状況に追い込んでいるのは上司であるあなたです。

「経験泥棒」
いい言葉ですね。

スズキ・メソード

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能力とは生まれつきのものでなく「育てる」もの。

先日、鈴木慎一先生のバイオリン教室に通わせようと思った親御さんの話を聞いた。
子供にバイオリンを弾かせて教室に入れるかどうかを判断するのかと思ったら、
母親に弾くように促したとのこと。

母親がいかに楽しそうに演奏するかを見たとの話だった。

会社でも一緒だと思った。
社長や上司が楽しそうに仕事してなくて部下が楽しく仕事できるわけがない。
とってもシンプル


横のつながり

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某研修機関の半年間のイノベーションプログラムの最終日
今日はファイナルプレゼンテーションだった。
さっきまで打ち上げ会。^o^

プレゼンは通過点に過ぎないので、大事なのは今日からの行動
会社の中で落とし込まない限り机上の空論。
今期の受講生はこのあたりをわきまえているので、今後の展開が楽しみ。

そして一番大事なのは、同期生のつながり。
これが10年後、20年後に生きてきて生涯の友達となる。

今日はあえて永久リーダーを決めたので今後が楽しみである。
彼らは二次会に向かって行った。
これが大事!




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ご存じない方も多いでしょうから、ご案内をひとつ。
本日(12/20)より2020年2/3(月)までの期間
改装工事の為に全館休館です。

無料ゾーンにも入れませんのでご注意ください。
2014年10月オープン後、15年間。
早いものですね。

当時、開館のお手伝いをさせてもらいましたが
当時は45歳、若くフットワークも軽かった。

どのようにリニューアルされるのか、楽しみです。

決算書では儲かっているように見える。
でも、実態や肌感覚としてはゆとりがない。
仕事も多く、在庫も積み上がっている。

一体どうして?
この本では小説仕立てで謎を解きほぐしてゆく。
企業には納税義務があるからP/L, B/Sなどの決算書は絶対に必要。
しかしながら、これらの書類は税金計算を目的とした数字であるから
経営者や現場の意思決定には役立たないと考えた方がスッキリする。

あくまでも結果の数字、経営の通知簿にすぎない。

例えば固定費の按分
高額な設備導入したとしよう。
その設備の年間費用(ザックリいうと5,000万円の機械を5年使うなら1000万円)
を推定稼働時間で割って原価計算に使ったりする。
仮に仕事Aで24日(年間就労日数の10%)使ったとすると、100万円を原価として
チャージしたくなる。

でも、考えて欲しい。
この機械を使おうが、使うまいが1,000万円は固定費として計上される。

大事なのは、付加価値をどうやって生み出すか?
M(粗利=売価ー原材料費)
Q(数量)
両方を掛け合わせたMQの総額を最大化すること。

MQが、固定費を上回り、さらに大きな数字になれば利益が残る。
シンプルである。

現場はMQを最大化することに集中する。

クレンジングカフェ

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世の中、確実に転換期を迎えていると思う。
一番、変化を起こそうとしているのは30歳代の女性

事実データはありませんが、そう感じます。

今日も、ひとつ知った。

https://www.cleansingcafe.com/

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成田山近くで「 TOCインストラクター研修」
年の瀬の平日、月・火曜の2日間にも関わらず、
青森の八戸や関東からの多くの人が参加されていた。

スタッフ数の約1/3にあたる6人のスタッフと社長が一緒に
学ばれていた会社があった。
住まいに関するお仕事をされているが、研修途中の電話連絡もなく
TOC効果で余裕ある運営をされているんだな〜と感心した。
学ぶからまたバッファが生まれるとの好循環

また他にも、
社長命令で受講されていたお嬢さんがいた。
社長は月の2/3を沖縄で過ごし、東京に戻って来てもほとんど社内にいないとのこと。
社長から一々、指示を仰ぐ必要ないニッチトップ企業だった。

TOCを導入すると、頑張らなくても儲かるとの不思議な状態になり、頑張りすぎる人には目から鱗が落ちる考え方。
冷静に理解を深めると納得できる原理。

改めて
「ランチェスター経営」×「TOC」でいい会社になると確信を深めた二日間だった。

来年、金沢に森本繁生さんをお呼びして「 TOC研修」やります。
^o^

ご関心ある方、メッセージ下さい。

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「金沢建築館」に行った時、そういえば!
建て替えた【ホテルオークラ東京】のロビーってどうなった!
と思い出し確認してきた。
頼まれてないけど(笑)

谷口吉郎さんファン、私のように気になっていた方々
ご安心ください!
見事に引き継がれていました。^o^

もっとも他のエリアや外観は今風のどこのホテルとも変わらないような感じがして、そこは残念でした。

なんだか、東京のビルはどれも同じようになってきて面白みが無いですね。

東京に限らず日本中一緒か!
素人の独り言(笑)

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ロータスコンセプトの「蒲田ちか」さんの話を聞けた。
チョコレート屋さんかと思っていたら、いろんなことを精力的に手がけている。
小松市で栽培された大麦の茎からストロー作ったりしている。

帰ってきてネットで調べたら、蓮の話が出てきた。



なんと、今年夏に中尊寺の蓮を見たではないか、、
私は蓮を見て涙したわけではないが、不思議な縁を感じた。

なぜなら、2年ほど前に「love lotus」チョコレート店に行った時、
一緒だった友人に中尊寺を案内してもらったからである。

Lotus って「蓮」のことだったのね。^^;
知らんかった。何気に使っていた。

世の中、知らないことが山ほどある(笑)
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久しぶりにマスコミで話題になった「大塚家具」
ヤマダ電機に買収されたとの報道

両者が組んで何を提供できるのか?
今の所、疑問。

まさかと思うが、
会員ポイントを両店で融通できるようにするってことは無いよね?

苦しいもの同士の連合としか、今は見えない。

新しい価値創造が生まれることを、大塚勝久元会長は願っているに違いない。


石川県能美市で菜園生活「風来」を経営する西田さんの本
3年間、積読状態だったがきっかけがあって一気に読んだ。

弱者の戦略、TOC(制約理論)に照らし合わせても
とても合理的な考え方でちゃんと稼いでおられる。

農業は儲からないとの常識を覆す考え方。

詳しことは知らないが、
ダッシュでハァハァ息が切れる運動を2分
呼吸を整えながら1分歩き
また、ダッシュする。

これを5回繰り返す。
HIITとなっているかどうかは不明だが、なんとなくいい感じ。

脳に血液が送り込まれていることをイメージしながら
ダッシュしている。

これで脳力アップすればよいのだが、、、
結果測定方法が見つかってない。

自己満足でいいか(笑)
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事実上のセブンイレブン創業者:鈴木敏文会長が退任して3年
やはりというか、想定以上に崩れ始めているセブンイレブン

徹底した顧客志向、お客様の立場にたった店作りを感じられない。
お客様あっての経営にも関わらず、
付加価値を生まない会社内部の仕事出身者がトップになると得てしてこうなる。

価値創造の逆の方向に流れ始める。
そもそも無理があった全店舗365日24時間営業が人手不足で成り立たなくなった。
コンビニ全体の店舗数が多すぎることもあるだろうが、鈴木さんなら
この状況をどのように対処するかを見てみたかった。

高校の先輩にあたる澤田貴司さんが牽引するファミリーマートが目立ってきた。

受付嬢の変化

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たまに研修などで利用する施設の受付は
民間と異なってサービルレベルが高いとは言えなかった。
正直、出来るだけ接触せず、最低限の関わりで済ませたいと思う方々。

ところが、少なくともお一人に限って言えば、
メチャクチャ、接客レベルが上がっていた。
期待してない分、満足度が高まったのかもしれないが
ごく普通のことでもすごく感じがよかった。

一体、彼女に何があったのだろうか?
プライベート面なのか、もしかしたら職場環境に変化があったのかもしれない。

人って変われるんだと思った。
研修することがある身として可能性と希望を持つことができた。
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今日は京都でホリコミ・アドバンスコースを受講
(ホリコミとは、ホリスティック・コミュニケーション)

黒丸尊治先生へ先月の金沢セミナー御礼も兼ねて
久しぶりに強者(つわもの)が揃うアドバンスに参戦。
とっておきのメガネをプレゼントした。
はじめて会う、福岡や広島からの塾講者もいた。
^o^

5時からセミナーに残ったメンバーで記念写真
乾杯前の状態なのでお互い本性出して無い(笑)
しらふだよね。

帰路のサンダーバードの8号車両はまさかの手動ドア。
揺れるたびに手で閉める必要がある。
マジか?
当然、割引きはない。^^;

しかしながら、その都度お隣座席の美人さんと話すきっかけになった。

自動ドアがちゃんと機能しておれば、挨拶すらかわさなかったと思う。
不便が人と人を繋ぐ?
問題を掘り下げず、未来を志向する解決思考のホリコミ。
^o^

知らんけど^^;(笑)


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バームクーヘンで勝負しようとしたら、普通は味を良くするか
値段で値ごろ感を出すか?
あるいは焼きたて?
どちらかでは無いだろうか?

金沢本社の「ぶどうの木」では、型抜きバームクーヘンを手がけている。

当社が目指すのは、
・美味しいこと
・美しいこと
ここまでは他店もやっているので、
・物語があること。
個性がないと中小企業はやってゆけない。

人に語りたくなってこのブログを書いている。
のせられた。(笑)

戦闘機乗りの心がけ

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知り合いの元自衛隊パイロットに教えてもらった。
普通の職業と異なり、いつ死ぬかもしれない危険な業務

3つのことを心がけていたという。

1.整頓する。
万が一、死亡した時、遺族が遺品を引き取りにくる。
その時に備え常にキチンとしておく。

2.モノへの感謝
当時は戦闘機に対して、今も車に対して
安全で走れたことに感謝の意味で車を降りた時に
「ありがとう」と会釈する。

3.笑顔で見送る。
 出勤時、カミさんには笑顔で送り出してもらう。
 仮に前夜に喧嘩していてもお互いに笑顔で別れる。

※職場でパフォーマンスを発揮させるには職場環境を整える。
 社員を輝かせるからシャインになれる。

 落ちないオチまで教えてもらえました。(笑)


学校の常識に壊した改革者
民間出身者かと思いきや、東京理科大卒業後、山形県と東京都の公立中学校で教諭をされていた。
ルールを守らせることに躍起になっている先生が多いと感じた教員時代の疑問を活かして、
最上位の目的思考で千代田区の麹町中学校を改革した。
社会に出た時に役立たなければ学校の意味はない。


対話を通して目的を達成する。
仲良くならなかったら解決しないのであれば、
仲良くなれない人とは仕事ができない。
どう協力すればよいかを覚えなければならない。
合宿を通して1つのテーマをチームで話し合って発表させてゆく。

目的がない行事や教育を積み重ねるのは大人が考えるよりも子供達にとって罪。

・宿題廃止
 自分の学力を上げる為なら塾の宿題をしても良い。

・一時期に集中する定期テスト廃止
 テストは再テストを行う、ほぼ同じ試験内容なので理解してないとわかったことを
 学習することで点数が上がる。
 優劣つける評価の為のテストでなく、理解度を確かめる為のテスト

・担任制の廃止
 8人の教諭で4クラスの面倒をみる。
 生徒は相談内容に合わせて先生を選んで相談する。

などなど、
この考え方を学び、取り入れているのが地元の西南部中学。
悪い方に向かったらどうするのか?
責任取れるのかとの反対意見もあったそうだが、
閉鎖的な金沢でやってみようと真似る力は凄いと思った。

ちょっとの一言

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師走の影響なのか、歯科クリニックへ向かうも
想定以上に道が混んでおり「少し遅れます。」と一報を入れておいた。
実はうっかりミスでアポを一度流してただけに申し訳なさもあった。

今朝は冷え込んでいて駐車場から歩くうちに、オシッコしたくなってきた。
受付に入った瞬間「おはようございます。どうぞこちらへ〜」
(お待ちしてました〜)
の雰囲気になって、トイレに行きづらいな〜と感じた瞬間、
「お手洗いを済ませておかなく大丈夫ですか?」の一言。

素晴らしい。

顔に書いてあったかな(笑)

先月、金沢で開催した「解決志向のホリスティック・コミュニケーションセミナー【ビジネス応用編】」
先約があって参加出来なかった方よりメールを頂戴した。

ーーーーここからーーーーー
セミナーには参加できませんでしたが黒丸尊治先生の書籍を読みました。

『人の心を機械のように扱い、クライアントの問題点とその解決策を探るアプローチではありきたりのアドバイスしか与えることができず、うまくいかない。
そうではなく「うまくいくときはどんな時?」という質問をなげかけることで、解決の糸口が見える』
ということが書かれていました。

問題解決思考だと「もっと自分に自信を持たなければ」などと
抽象的に総括してしまいがちです。
先日ある会合で初対面の方との会話では出来ているところにフォーカスをあてたところ、
「そうか、次から〇〇すれば良いのだ」という解決策が浮かびました。

早速役に立っており、ご紹介頂き感謝しております。
さらに磨きをかけて、日々の顧客対応にまで応用できればと今は考えております。
ーーーーここまでーーーーー

いや〜、嬉しいですね〜
^o^
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中能登町の織物デザインセンター
https://nakanoto-dc.jp/

1Fには、織機が展示してある。
若い頃、織工(しょっこう)さんとして働いていたおばちゃんが、
懐かしがって織機を見に訪れることもあるとのこと。

写真だけでなく、実物が残っているのは良いですね。

「標準化」の歴史

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北海学園大学の澤野雅彦教授より「標準化」の歴史を学んだ。
今では考えられないことだが、戦争状態にあったナポレオン時代の大砲は
砲身の大きさ、口径がバラバラだったらしい。
大きさの異なる各々の大砲に合わせて、砲丸が造られていた。

信じられないですよね。
従って撃つチャンスがあっても、その大砲用の玉が無くなったら
大砲は宝の持ち腐れになっていた。
そのことに疑問を持ったナポレオン軍のO.ブラウ砲兵隊長が、
どの大砲でも撃てるように大砲と砲丸の標準化を計画して成功した。

しかし、ナポレオンの失脚とともにフランスでの武器製造は、
熟練工による「一品生産」に戻った。
(職人根性って、どの国でも凄いですね〜、作品を作りたいのでしょうね)

刑務所で細々と続けられていた互換性生産を駐仏大使T.ジェファーソン
(後の3代アメリカ大統領)が見て、アメリカに持ち帰った。
「標準化」開発は武器やミシン、自動車に応用されて大量生産が可能になった。

現代人にしてみれば当たり前ですが、
当時とすれば大きなイノベーションですね。

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