2019年10月アーカイブ

スクリーンショット 2019-10-22 22.32.33.png


























クローズアップ現代によると、
いくつもの薬を飲みすぎると認知症になる可能性が高まるとのこと。

何の為の薬?

薬をやめたら「認知症」が改善したらしい1?

スクリーンショット 2019-10-22 22.25.02.png





















金沢21世紀美術館に近いこともあるが、
県外から来られた方には一押しで進めていたのが「鈴木大拙館」

この度、世界最大の旅行情報サイト:トリップアドバイザーの
博物館部門ランキングで第3位となったとのこと。

自分の完成、目利き力を褒めてあげたい(笑)

スクリーンショット 2019-10-21 23.39.46.png
























ホームセンターのサラリーマン店長だった窪之内さん
お客様から「どの消臭剤を買っても臭いが消えない!」とのクレーム
試してみると、確かに完全に匂いが消える商品ががない。
2年間探し続け、様々な展示会に足を運んでも効果のある消臭剤に巡り会えなかった。

ある日、酪農家の友人がボトルに入った茶色い液体を持ってきて「これをお店で売ってくれないか」
聞いてみると「牛の尿を乳酸菌で分解した液」だという。

畜産業が盛んな北見市では、牛の糞尿の処理が公害問題となっていた。
悪臭に加え土中に染み込んだ尿が付近を流れる常呂川に流れ込み汚染が広がる。
処理設備は酪農家自身も多額の費用負担が伴い経営を圧迫するので、
処理済みの液体を販売できないかとの相談だった。

その液体の臭いを嗅いでみると、驚くことにまったくの無臭。
「牛の尿の臭いがなぜ消えるのだろう?もしかすると他の臭いも消えるかもしれない」

理由は分からないけど、なぜか臭いは消える。
「公害の元だった牛の尿が宝物に。酪農家の経営も助けられる。これはどうしても世に出したい」

「よし、この商品の名前は"きえーる"だ!」
これが誕生物語

先日、窪之内さんの2代目と会えた。
これは素晴らしいプロジェクトだと思った。


スクリーンショット 2019-10-20 23.56.35.png







































白山の道の駅「めぐみ白山」でのイベント
「米粉100%たこやき」店で、知り合いが手伝っていたので行ってきた。

他にも地元の農家さんや高校生などが出店
ロシア人の店もあったので【ピロシキ】なるものをゲット。
丸いおにぎり型の揚げパンで、中身にはゆで卵とお肉が刻んで入っている。
ボリュームたっぷり
たこ焼きも食べていたのでお腹一杯になった。

国内でも各地に郷土料理があるように、異国の食べ物って興味湧きますね。

世界では分断の流れがありますが、どう考えても交流の方が発展するのに
よほど分断の方が都合良い人達がいるってことですかね。
スクリーンショット 2019-10-20 9.58.23.png




















中小企業診断士に義務付けられているのが「更新研修」
様々な国家資格がある中で「中小企業診断士」は資格維持の制約があり、5年間で5回受講しないとライセンスが剥奪される。

国の施策の理解、環境変化に適合できるスキルや考え方のアップデート、つまり継続的進化が診断士には求められていると解釈している。


今年は東京で受講した。
18:00〜22:00の時間帯でもあり、私を含めて5名が参加。

少人数の利点を生かして対話重視で話し合い、各々が持つ肌感覚と現場情報を交換できた。

それにしてもいい加減「診断」とのネーミングをアップデートして欲しい。診断後の「未来」が大事ですよね。

やばい国から睨まれる!?
また、一言多かった(笑)

【TOC学会】

| コメント(0)
スクリーンショット 2019-10-20 9.53.17.png

ゴールドラット博士のTOC(ボトルネック:制約理論)で劇的に効果を上げた8名の事例発表を聞けた。
製造業に限らず介護現場、小売店、会計事務所そして農業分野での事例から学べました。
必要と思い込んでいたボトルネック工程を思い切ってやめたとの事例は衝撃的だった。

とても全てを書き切れませんが、投資する前に立ち止まって考えるこは大切ですよね?
行政からの「補助金」に採択されていたが、TOC的に考えれば必要ない設備だと気がつき辞退。その後、流れを変え変更後のフローで有効な設備を翌年に申請したとの話もあった。

リーダーが一人で考えるのでなく、スタッフが一緒になって自分ごととして知恵を出すこと。

スタッフの力を信じること
そしてボトルネック(制約)を見つけ、まずは徹底活用すること。
その上でボトルネックを強化すること。

シンプルですね。
^o^

スクリーンショット 2019-10-17 16.27.03.png

































北陸新幹線が止まり東海道新幹線で東京へ

台風の影響で復旧の目処が立たないとのことで、急遽米原経由の路線を予約で押さえていた。
1〜2週間の運休がハッキリした時点で予約済みの北陸新幹線をキャンセルを試みる。

ところが、キャンセル料としてカードに1,800円チャージされるとの事。
嘘でしょ!
ネットで調べると窓口にゆくか、JR会員向けの専用電話にコール下さいとの事。

電話を数分待たされた後、オペレータの女性に繋がる。
どうも、東海道周りに振り替えた場合、乗車料金は北陸道経由の料金としてくれるらしい。

ところが、すでに切符を押さえていることと、日にちが変わる事でNGとのこと。
1日前倒しにしたのは、朝一の用事に間に合わないから前泊としたと説明すると、
上司に掛け合ってなんとか許可がもらえそうな雰囲気になった。

しかしながら、緑の窓口へ行って下さいとのこと。
長蛇の列に並び気はないので諦めました。

当たり前ですが、北陸道のキャンセル料は無しとしてもらえましたが、
この間の通話料は全て有料でチャージされている。
旧国鉄で発生した料金が、旧電電公社に入る仕組み?
親方日の丸、素晴らしい。

まあ、道中笑えるおばちゃんとのやりとりがあったり、
京都から豊橋に帰る中学生とも同じ車両になったりと、
アクシデントもいいかなと、楽しんでいます(笑)

お祖母さんの知恵

| コメント(0)
スクリーンショット 2019-10-17 16.12.13.png




















金沢で呉服屋を営み8代目となる店主の話

丁度、私と同じ世代にあたり、子供の頃にプラモデルの「ガメラ」が欲しくなった。
店の手伝いでお駄賃を貯めてから買いに行こうとすると祖母から腕を引かれ、
「そのお金使っちゃうと手元に残らないよ。」と諭された。
「欲しいものがあったら、その価格の3〜7倍のお金を貯めてから買いなさい。」

結局、3倍分を貯めて買いにゆくとガメラは売り切れになっていた。
そしたらウルトラマンの60cmフィギュアが10倍あまりの価格で売り始められていたので
店の手伝いに励んで翌週には買いに行けた。

大人になってからもその習慣は残り、今も続いているとのこと。
せっかくのチャンスを逃すとのマイナス面もあるものの、
自分はこのペースが自分らしくて良いと思っているとの話だった。

環境が人を育てる。
知恵のあるおばあちゃんに育てられたから、着物離れが進む中でも店を営んでおられる。

この社長、毎晩、奥さんと店の将来、夢について語り合っていると言う。
素晴らしいですね。

社員教員を生業とする高川健二さんが小松市の中学校で講演するとのこと
一緒に行きませんかとお誘いがあったので、ワークの手伝いも兼ねて参加した。
PTAの人が子供達に社会の人からの刺激を与えたいとの意図があるとの事。

親の言うことは素直に聞かなくとも、
他の大人が言うことには受け止められるかもしれない。

続けられるといいですね。

スクリーンショット 2019-10-20 9.48.43.png

東京から観光客減少

| コメント(0)
スクリーンショット 2019-10-17 19.10.02.png
台風19号の影響で北陸新幹線10編成120車両が浸水。

関東から長野経由の金沢へのルートが断たれ、災害にあわれた人への自粛ムードもあってか観光客は減った。

早期回復を願うとともに北陸新幹線の力を改めて感じる。

子供に好奇心を

| コメント(0)
スクリーンショット 2019-10-14 19.54.36.png

文部科学省の研究機関によると、
日本全体の研究費総額が19.1兆円のうち、企業研究費は7割りを占め13.8兆円

企業研究費の2000年を1として、今を比較すると
日本が1.3、アメリカとイギリスが2.0
そして韓国が6.1、中国が25.4

諸外国と比べて明らかに将来投資を行わず、目先の利益を優先していることが見えてくる。

お金をかければ解決する訳ではないが、
ノーベル賞を受賞した吉野さんのコメントにあるように子供達に大人がどう関わるかも大切。

子供に好奇心を持たせるきっかけを与えたのが小学校の先生
島津製作所の田中さんも、同じように学校での実験で先生に褒められたことが
研究者を目指すキッカケになったと言っていた。


アコジャン2019

| コメント(0)
スクリーンショット 2019-10-14 19.09.27.png






























第12回:「アコースティック・ジャンボリー法船寺まつり」

年に一度、お寺の本堂がフォークソングのライブスタジオに変わるイベント
地元のアマチュアバンドのみならず、全国からの参加者が多い。

今年は主催者:鰯組の東親方も登場
北朝鮮に拉致されている安達 俊之(あだち としゆき)さんは同級生であり、
会いたい想いをギターを弾きながら唄われた。

12年目となるが、
1回目の赤ん坊の時から母に抱かれながらギャラリーだったリッキー少年は、
昨年に続き、今年も伸びのある歌声で歌ってくれた。

スクリーンショット 2019-10-14 19.18.16.png


支援先企業のマネージャー研修で使った本

大人の社員を子供扱いして恐縮だったが、効果抜群だった。

部下への接し方、関わり方が変わった。


改めて読み直してみて、自分がヒットした箇所を記しておくと、

子どもには3類型(タイプ)あるとのこと。

①意欲型、②放散型、③萎縮型

各々の説明を読むと自分の場合は②の傾向が強かった。

「心ここにあらずでボーッとしていることが多い」

「その為に叱られることも多いが、叱られ慣れしているので余裕がある。」

「叱られても懲りない。どちらかというとノン気なところがある。」


まさに、自分の子供の頃はそうだったと膝を打った。

今も変わらないか?(笑)

授業が始まり数分で先生の発したキーワードをきっかけに空想の旅に出かけていた。


②タイプの意欲の高め方も書かれている。

「競争させたり挑発してもダメ。競争には苦手意識を持っている。」

「どうせ俺はトロイですよと勝負から逃げる。」

「出来ないことができる体験に変わる体験が連続すると、楽しくなって飲めり込む。」

「レベルに合わない難しい課題を与えると、できないと判断して空想の旅に向かう。」

「できるの連鎖が望ましい。」


②タイプの叱るときの注意点

「本人のことを真剣に考えていることが伝わる叱り方は喜ぶことが多い。」

小学2年生の時、女性教師に泣きながら叱咤激励された。

『あなたはちゃんと勉強すれば、出来る子なのよ!」

このメッセージは今も鮮明に覚えており、自分のターニングポイントになった。


そうか、自分は「放散型」なんだと妙に納得できている。

この性格を生かす方法を考えよう。

特命ミッション

| コメント(0)
スクリーンショット 2019-10-11 8.54.13.png

【支援先メーカーでの化学反応】

入社3年目で一通りの仕事を身につけつつある若手社員に対して
社長が発した言葉が、
「この仕事、お前がリーダーになってやれ!」
「仮に納期に間に合わなくなったら、俺が頭を下げに行く」

困った時には諸先輩の力を借りながらもゴールが見えてきた。
夜通し連続運転することで完成する製品なので、引き継ぎ時には、
「◯を注意して見ておいて欲しい。」
「異常を感じたら、いつでも連絡して下さい。」
原材料切れにならないように、在庫を確認して早め早めに手を打つ。

まさに、仕事が自分ごとになっている。
この若手社員の目はキラキラしていた。

社内ではこの特命を「社長ミッション」と名付けている。
社長の覚悟が社員を成長させる。

上司は今ひとつ出来てない所に着目せず、
身についてきた力と可能性を信じて解決志向で構想する。
「指示」でなく「ミッション」を与えよ。

「解決志向コミュニケーション」×「指示ゼロ経営」
シンプルですね。

この会社さんには丁度10年支援させてもらい、
いよいよグローバルニッチ企業としての立ち位置が見えてきました。
^o^
この受賞を機に理系を目指す人が増えて欲しい。
吉野さんは上司に恵まれたようで
「自分の好きなことを見つけてやりなさい。」
と指示されたいたとのニュース報道があった。

好きこそものの上手なれ
好きじゃないと続かない。
続けないと成果は出ない。

単純なことなのに、一般的な上司はそうさせない。
一昔前の上司のあり方とどこで変わったのだろうか?

バブル崩壊以降かな〜
知らんけど(笑)

ベンチャー企業のシルクルネッサンスが開発した、カイコの抽出液を用いて
試験管内で無細胞タンパク質を作り出すとの技術がある。

清酒メーカーの大関がこの技術で生成したタンパク質提供を製薬会社や研究機関向けに販売するという。

もともとこの技術はダンボールメーカー大手のレンゴーの研究所で生まれ
島津製作所に引き継がれた後、シルクルネッサンス社が世の中で活用できるよう
開発を進めた。

小さな発見がバトンリレーすることで花開いた訳で、
可能性を信じて応援する人がいることがベンチャーが成功する上では必須と感じる。
スクリーンショット 2019-10-07 22.55.11.png






























11年間で240回開催してきました「ウィンクル☆戦略塾」を終了し、
11月からは未来からの逆算経営を軸とした「未来経営デザイン研究会」を始めます。
10月は試行錯誤の期間と位置付け、今日1回目をやりました。

業界での過去の常識に固執せず、
地盤変動が起きている(起きようとしている)ことは?

環境変化を先取りして合わすと言うよりも
当たり前と思っていることを再構築、再定義、新たな視点で
価値提供できるようにディスカッションを始めました。

あなたの会社は何を持って世の中に貢献しようとしているのか?
問い続けてゆきます。


ミニマリスト

| コメント(0)
ゲストハウスに住み、自動車を手放しバスと自転車で移動、本も所有しない。
職業は高校教師とゲストハウスの経営の傍、会ったこともない東京が本社の会社の仕事を請け負っている青年から話を聞けた。
金沢出身で住所は金沢なので市民税もちゃんと払っている。
持ち物はリックサックに全て入っている。

物を手放してシンプルに生きるとお金がたまり、暇つぶしの時間が減るのでアクティブにならざるを得ない。
活動的になると人との出会いが増える。
物がないから整理整頓、掃除の時間もへる。
車を持たないからガソリン代、保険、メンテナンス費用、駐車場料金もいならい。
年末掃除の必要もないから海外旅行に出かける。
読んだ本は寄贈して、読み直したい時には読める。

結婚して世帯を持ったら、今のままでは無理だと思うので、
若いうちだと思うがとの話であったが、羨ましい生き方だと思った。

感動

| コメント(0)
「TOC X ファシリテーション」研修の後の懇親会を終え、
県外から来られた二人の講師の宿に荷物を預けてから2次会することにした。

時間も時間だったので、宿泊するゲストハウス隣の居酒屋さんへ
サラリーマン時代の仲間と3年前に1回だけ利用したことがあったので
安心感もあった。

会計の時に、
「以前、見えられたことありますよね?」
ぶったまげた。
「株式会社◯の方々と一緒でしたよね?」
このお嬢さんの記憶力、ハンパじゃね〜

もう一つ、驚いた。
その後、3次会に場所を移すことにしたが、
お子さんと一緒にこらえていた講師は先に休まれることになった。

3次会を終えて、講師先生が道に迷わないように宿まで送り届け、
休まれたいた先生に内鍵を開けてもらったところ、
「はい、忘れ物です。」と私に携帯電話を渡してくれる。

えっ!
居酒屋に忘れていったらしく、店の人が隣のゲストハウスに泊まっていることを
なぜか、察知していて届けてくれたらしい。
宿泊場所のこと、店の人には一言も言ってないんですよ。

凄くないですか?
借りたい本があり図書館の検索システムで分類番号を知る。
その記号が収められているゾーンが簡単に見つからず、
作業中だったボランティアさんにヘルプして案内してもらう。

該当エリアを探すが見つからない。
作業を終えたさっきのボランティアさんが、どうですか?
と一緒に探してくれるが無い。
10年ほど前の本だが、朝刊で触れられていた書籍なので、
誰かが手にしている可能性も高いな〜と思って諦めることに。

すると、その方、もしかしてと、
離れた場所に同じ記号が並んでいることを探し出してくれた。
「文庫本」と「エッセイ集」との括りで場所が変わるらしい。
この本は文庫本でもあり、エッセイ集でもある。

なんで、離れた場所で同じ記号を使うのかとの大きな疑問を持ちつつも
見つけられたことに感謝して別れる。
他の用事を済ませて図書館から出ると、丁度パート時間を終えた
そのボランティアさんと遭遇。

「さっきは、どうも〜」から会話が始まって
検索端末からのペーパーに書かれた、大きさ18cmが気になってしかたないから
家に帰って調べるとのこと。

いろんなことに疑問をもち、探究心のある人は親切になれるのかもしれない。

わからんけど(笑)

ちょっとの工夫

| コメント(0)
スクリーンショット 2019-10-03 11.51.27.png
父親が病院から介護施設へ転院
この往復を繰り返しているが、有難いことに
今回は大きめの施設に移れることになった。

エレベータは暗号化されていますとの説明で、
行きたい階別に3桁の数字を押す仕組み。

なるほど〜
物理的に既存設備に手を加えず、ソフトウェアで安全対策している。

普段と異なる行動領域に行くと新たな気づきがありますね。

プチ「断食」

| コメント(0)
この歳になると食べ過ぎで内臓に負担がかかり
疲れやすくなる。
との仮説のもとで、今月から週に1回(24時間)断食を始めることにして
昨日、1週目を終えた。
最近食べ過ぎの影響もあり、ほとんど空腹感を感じないまま
難なく終えたが特に頭がスッキリしたなどの変化もない。

そういえば、前にも同じことをやっており
丁度、消費税が8%に上がった時だった。
今回も消費税アップのタイミングとなり、潜在意識の中で
細胞に節約を働きかけているのかもしれない。
記録も兼ねてこの話題に触れておきます。

個人的には消費税との考え方そのものには賛成ですが、
それは消費税以外のややこしい税金を無くすとの前提での意見。

ガソリン税も酒税も自動車税もやめてしまって、シンプルにしてしまえば良い。
それに関わる行政コストと手間暇を省いて日本中の無駄をとにかく減らす方向に進んで欲しい。

ところが現実は、複雑化することで成立する税理士や社労士、弁護士がいるので
逆方向に突き進んでゆく。
付加価値を産まない仕事は、お願いですから減らしませんか?
優秀な頭脳を創造的な活動に回せるような政策にしませんか?

と問いたいで〜す。^o^

ややこしい「軽減税率」もゴタゴタがひと段落すれば定着化
次に控えているのは、「軽減税率」を8%据え置き、もしくは5%に下げて
消費税そのものを15%, 20%とあげてゆくのでしょうね。

目くらまし、ごまかしの仕組みがスタートした。

このアーカイブについて

このページには、2019年10月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2019年9月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

月別 アーカイブ

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.23-ja