8/1.遠野(みちのく旅:その2)

| コメント(0)
スクリーンショット 2019-09-11 23.01.20.png














































遠野のカッパ渕に向かう途中で発見したホップ畑

東日本大震災の復興支援をきっかけにキリンは支援を開始。
2026年の酒税改正を睨んでクラフトビールに欠かせないホップ農家の育成をしている。

ベルギーではクラフトビールが2000種類もあるらしく、
日本のクラフトビールも一過性でなく定着しそうですね。

手作業中心の農法なら、1ヘクタールが限度のホップ栽培だが、
ドイツのミュウヘンでは三人家族で25ヘクタールを機械化で栽培している。
日本でも機械が入るレイアウトにして効率化を進めれば、ちゃんと儲かる農業になるようです。

コメントする

このブログ記事について

このページは、wincleが2019年9月11日 23:11に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「クロネコさん、ありがとう。」です。

次のブログ記事は「インフラを守る」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

月別 アーカイブ

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.23-ja