「百匹目のサル」最初のサルは、、

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ある猿がイモを洗って食べる事を覚え、同じ行動を取るが100匹を超えた時、
全く別の場所で同じ行動をする猿が突然現れたとの「百匹目のサル」の話がある。

最初にイモを洗ったのは、若いメス猿だったらしい。
それを見て真似たのが若いオス
それをみて年配のメスが真似た。
最後まで、なかなか動かなかったのは、おっさん猿らしい。

マーケティング的にも納得できる話。
オッサンは気をつけよう。


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このページは、wincleが2018年12月 1日 20:31に書いたブログ記事です。

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