思い込みを解除

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セミナーの受講仲間が、グループワークで話した将来の夢とは、
「難病患者を勇気付ける本を書いたり、セミナーで話したい」との事。

なぜ、きっかけは?

「29歳の頃、まず片目がみえなくなり、その後両目が見えなくなった。
そして体の様々なところが具合悪くなり、車椅子生活にも陥った。
医者からは治りません。と宣言された。」

えっッ、あなたの事ですか?
とても元気そうですか?

「ハイ、16年の間、自分の体を実験台にいろいろと反応を試しながら過ごす内に治りました。」

うっそ~
何をしたのですか?

「3割が食事で7割が心の持ち方です。」

いや~。ビックリした。
健常者の私が彼女の食に関する考え方と心を持ち方を身に付ければ健康間違えない。

いくつか教えてもらえましたが、説得力あるわ~

その中の一つ。
お腹がグーとなるくらいの空腹の時間を確保すること。
その時間帯で体の修復作業が行なわれるそうです。

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このページは、wincleが2017年12月24日 00:43に書いたブログ記事です。

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