2017年12月アーカイブ

北陸新幹線や大型豪華客船が金沢港に入る機会が増えた影響により、
相変わらず金沢市内を散策する人が多い。
その分、飲食店の選択で迷っている人達を見かけることが多々あるが、
まず、道を聞かれたり助言を求められることはない。
一昔前ならば、「ちょっといいですか~?」と尋ねられることが少なからずあったが、
スマートフォンが普及し、さらにネット上の情報を検索する習慣が身についた影響と思われる。
ところが、このネット情報には地元で愛され続けて営業していている店が少ない。
資本力のある県外企業が、老舗的な雰囲気を醸し出している店も多い。

この人は地元の人かな~と感じたら、訊いてくれればいくらでも
予算に合わせてお勧め店を提案するのに、、
と、思ってしまいます。

それとも、私に声掛けしないのは、都会の人と感じ取られているからか?(笑)

ケガの功名

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錦織圭選手が右手首を怪我して休戦中。
多くの医師が手術を勧める中で、メスを入れることなく他の部分を鍛えることを提案した医師がいた。
その考え方を信じ、5,6年先を見据えてトレーニングを重ねる姿をTVで観た。

同じくケガをして戦線離脱した経験を持つ大リーガーの松井秀樹選手の言葉
「ケガをする前の自分自身よりも、良い選手になって戻ってくる。」
悔やんでも仕方が無い、故障した現実を受け入れるしかない。
失敗を受け入れる心構え。
次に備えてアクシデントの準備しておく。
反省と準備を繰り返す。

仮に手術で治したとしても、怪我に至った根本原因が改善しない限り、再発するリスクが高いですね。
ケガの功名とは、良く云ったもので体や腕の使い方を改革するきっかけをケガによって
気づかせたのかもしれないですね。

年齢的にも若くなくなってきた錦織圭選手の復活を祈念します。

20秒ルール

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悪しき習慣を断ち切りたい時、その行いを面倒くさくしておく。
例えば、毎晩ビールを飲む習慣をやめたいとしたならば、家の冷蔵庫に冷えたビールを置かない。
納戸などの別の部屋に常温で置いておけば、面倒くさくなって
「今晩はやめておくか。」との心理が働く日も出てくる。
あるいは在庫をもたずにしておけば、コンビ二に行くのも面倒くさいとの心理を利用する。

「20秒ルール」と呼ばれるが、ちょとでも行動につなげやすくしておけば、習慣になる。
SNSがこれだけ普及したのも、持ち歩く電話機にカメラとウェブ機能とネットが常時つながっているから。
ブログが始まった頃は、パソコンを起動してデジカメに撮った写真をSDカードからコピーしてとの邪魔くささがあった。
さらにその以前は、インターネットそのものが常時接続でないから、わざわざネット接続してみたいな、とても面倒な儀式があった。

会社の中でも、なかなか浸透しない習慣づけがあるならば、20秒だけ簡単にしてあげることが大切
例えば、掃除の習慣を持たせたいならば、掃除道具をすぐに見つけて取り出しやすくしておく。
試してみましょう。

おせっかい

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金沢駅西口から徒歩5分弱ほどに位置するホテル。
このホテルは、そもそもマンションとして設計されて、建設途中でデベロッパー会社が破綻、
数年間塩付けになった後にホテルとして開発しなおされただけに部屋もベッドが広いのが特徴。
その関係もあってか、外国人の宿泊者が多いように見受けられます。

このホテルに向う案内が不十分なようで、西口から海の方向に直進し右側の通路を歩いてゆく人が多い。
ところが実際は左側にあるので、100m程行過ぎた後に横断歩道を渡って、戻ってくる必要がある。

「えっツー、すれ違った金沢の人が居たにも関わらず、誰も教えてくれなかった!」
そのように悪評を云われる気がしてなりません。

そこでキャリーバックを引いて歩く旅行客を西口広場で見かけたら、最初の交差点で左側の通路へわたる様に、お節介にも助言している。

9月に京都でバスに乗り間違えた際、運転手さんに最も乗り換えに便利な停留所まで、そのまま乗って居るように助言され、降りるときに「料金はいらない」と言われた。

さすが、観光客を大事にする京都だと思った次第です。
リピーターを増やしたいなら、ほんの少しお節介になったほうが金沢人らしいように思います。

思い込みを解除

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セミナーの受講仲間が、グループワークで話した将来の夢とは、
「難病患者を勇気付ける本を書いたり、セミナーで話したい」との事。

なぜ、きっかけは?

「29歳の頃、まず片目がみえなくなり、その後両目が見えなくなった。
そして体の様々なところが具合悪くなり、車椅子生活にも陥った。
医者からは治りません。と宣言された。」

えっッ、あなたの事ですか?
とても元気そうですか?

「ハイ、16年の間、自分の体を実験台にいろいろと反応を試しながら過ごす内に治りました。」

うっそ~
何をしたのですか?

「3割が食事で7割が心の持ち方です。」

いや~。ビックリした。
健常者の私が彼女の食に関する考え方と心を持ち方を身に付ければ健康間違えない。

いくつか教えてもらえましたが、説得力あるわ~

その中の一つ。
お腹がグーとなるくらいの空腹の時間を確保すること。
その時間帯で体の修復作業が行なわれるそうです。

臼井永男先生の講義を受ける機会がありました。
その中で、靴に関して響いたコメント:
・靴が善すぎると体を退化させるかもしれない。
・靴を履いた事がない生物が生き残る。
・唯一の「良い靴」との定義はなく、用途に応じて使い分ける。靴にお金をかける事が大切。

インバウンド

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富山行きの高速バスを待っている時、シンガポールからきた一団と遭遇
「白川郷行き」のバスが満席で、次のバスを待っていると言う。
久しぶりに英語で会話した。
10日間の日本ツアー、東京・長野・金沢、そして合掌造りを観て帰国するとの事。
寒くないのかと聞いても、気持ち良いとの返事。
長野では温泉も満喫できたとのこと。

シンガポールでのお勧めスポットを訊くと、2つの動物園とガーデン。
食べ物はカニのチリソースだと云う。

Have a good trip!
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毎年、年末の恒例になった藤永節が炸裂!

タイトルも同じく「一生一回一ブランド」

一生一回は、人間の宿命。
何ブランドやるかは、個人の権利。いくつやっても構わないが、「権利」を行使すると人生を大概失敗する。大切なのは義務を果たすこと。

()内は私の感想
(一回しか与えられなかった命を、どのように使うのか?)
(生まれてきたのは義務があるからでは無いのか?)

ランチェスター法則は宇宙法則。
否定する人がいるが、宇宙の外でビジネスしようとするようなもの。
宇宙の論理には逆らえないから、必ず失敗する。

事業家を目指すのか家業家なのか?
どちらでもよいが、どっちつかずが一番まずい。ウロウロするな!
決めてないのは人生をムダにしている。
事業家になりたいならば趣味に時間を使ってはいけない。

今年も参加者を痺れさせてもらいました。
大きな刺激になりました。

駐車場の除雪

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今朝起きたら15cm程度の積雪、しかも降り続いている。
金沢の平地では今シーズン初の雪らしい雪
久しぶりに除雪に汗を流しました。

年内で期限切れとなるギフトでもらった食事券があったので、その飲食店に向かう。
なんと、駐車場が除雪されていない。(ガーン)
なんとか駐車して店に入り、スタッフの様子をうかがっていると
駐車場と店とは関係ないとばかりのお気楽さ。
昼食時間帯だったので、次々と車が入ったり出たりするが、どの車も苦労して停めていた。
その様子をカウンター越しに3名のスタッフがボーッと眺めている。
さすがに心配そうな表情をしているが、動かない。

バイト君、パートさんに任せっきりで、経営者感覚を持つ人はいないんかい!
お客が来ようがこまいが、関係ないのかもしれないですね。
入店しない方が疲れないからいいんかな〜

アンビリーバブルな店。
この先、行く事は無いと思います。

高橋尚子ロックオン

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続いてシドニーオリンピック時の裏話。
30km地点で、居ると約束していた小出監督が見当たらない。(焦^^;)
(監督は20km地点での状況を見て金メダルを確信し祝杯を上げていた。)
サングラスを預ける予定が狂ったが父親の姿を見つけて投げつけた。
投げる時、後ろに張り付いて走っている選手の邪魔になると反則になりかねいので、
加速して距離を開けた。
その加速に対して後続ランナーの反射が鈍いことを察知。
相手は疲れていると感じて元気が出た。
ここで一気に引き離したことが金メダルにつながった。

高橋選手のマラソン解説によると、ランナーが後ろを振り返って後続ランナーを気にするのはシンドクなっている証拠。

確かに、見たところでどうなるものでもない、迫っているのも見ると元気が無くなるだけ。
心理は行動に表れるし、行動によって心理状態が変化するのですね~

勝負師が平常心なのも頷けます。

指導者の関わり方

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シドニーオリンピック女子マラソンで金メダルを獲得した高橋尚子選手。
実業団チームに入った後、小出監督からは毎日囁かれたたらしい。
「お前はマラソン走らせたら金メダル獲れるよ~」
365日間、云われ続けると、ホントにやれるかもと思うようになった。
一方で、先輩に当たる有森裕子選手には「有森先生、、、」と持ち上げて接していたと言う。

高橋尚子が金メダリストとなった数年後のインタビュー番組で、小出監督曰く
「実は、手の振り方が横方向に逃げるQちゃん(高橋選手のあだ名)が、メダリストになれるとは思っていなかった。」とのコメントを覚えています。^^;

本当のことはわかりませんが、指導者の声掛けや関わりによって、(予想外かもしれない)力を選手が発揮したことは事実です。
水曜日のクローズアップ現代にも取上げられた岩堀美雪先生
30数年の小学校教諭時代に取り組んだのは、どんな子供でも成長させる関わり。
特に自己肯定感をもたらす手法を開発、さらに発展させて大人にも応用した。
私自身、2008年2月先生のワークショップに参加して、
パーソナルポートフォリオ(宝物)ファイルを作成した。
今朝の勉強会で約10年ぶりに再会でき、当時書き出した夢のいくつかが実現したことを報告。

2003年に自費出版となった『心がぐん!と育つパーソナルポートフォリオ―効果抜群!誰でもできる「未来への贈り物」 』
打診した出版各社から云われたのは、
「今は学力が大事な時代なんですよ。心って??」
「何故、あなたの前に、このテーマに取り組んでいる人は居ないのですか?」
・・・

自費出版を決断した時も、「3,000部など無謀だ。2,000部は買い取ってください。残り1,000部に関しては売れた分だけの手数料を頂きます。」
出版社はリスクをとらないのですね。^^;

ともあれ、今は国内のみならず海外でも、一人ひとりが持つ無限の可能性を引き出す活動を続けられています。
http://treasure-file.com/



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2015年12月3日、地球を周回していた「はやぶさ2」が、ハワイ上空を通過してスイングバイして半径900m程の小惑星リュウグウに向かっていた。
今日のニュース報道によると、残り半年ほどでたどり着くまでに接近中との事。
2年半の旅路ですが、惑星の地下からの石を地球に持ち帰るまで5年を有するプロジェクト。

「はやぶさ2」は、サンプルを地球の周回上から地表に放った後、お役御免となるわけでなく、
次のプロジェクトが待ち受けているらしい。

愛おしいぞ!
「はやぶさ2」

徹子の部屋

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1976.2.2にスタートした「徹子の部屋」
(私が高校2年、受験勉強に突入した時期)

この番組の司会者を努めるにあたり、悪役や良い人の役を演じる人が、ゲストと話していたら視聴者は混乱するからと
女優業を辞める決心をした黒柳徹子さん。
番組制作にも条件を出した。
・スタッフを交代させずに同じメンバーで続けること。
・生放送は無理としても編集しないこと。現場で起きたことを大切に生放送の良さを活かすこと。
 例え、沈黙があったとしてもその人、その時の雰囲気を伝えることになる。

テレビの魅力は臨場感、そこが本質。

自信とチャレンジ心がないと、とてもスタートできないプロジェクトだったのだと、
長寿番組の秘密を放送中の「トットちゃん!」から知りました。
12/10.の黒丸先生のセミナーをキッカケに思考したメモ。

人間の脳は、現状維持や安定を良しとして変化することを嫌う。
(危険がなく)平和な環境下ではエネルギーを消費させないように、余計なことを考えるのを避けようと省エネルギーモードになる。

筋力と同じように鍛えることで「やる気のエネルギータンク量」を増やすことが出来るにも関わらず、安定した環境下でズーッ過ごしてくるとタンクの量が小さいままで年齢を重ねることになる。
(ゆとり世代には多いかも?)

一日の生活や仕事の中で、様々な判断(意思決定)、苦手な仕事や不安が少なからず発生するから、やる気エネルギーが減少してゆく。

そんな中で、新たなことにチャレンジしようと背中を押しても、やってみたい思いがあっても、気力が足りないから行動に移らない。(生命を守ろうとする?)

小さな成功体験を積ませて「やる気タンク」の増量を図らないと、エネルギーを直ぐに消費してしまうスタッフと仕事することになる。
仕事を単純化して悩むを減らすことは、時間短縮のみならず、やる気の貯金を保つ効果もある。

学生時代の学力、スポーツ、文化部であれ、成功体験を持つ人を企業が採用するのは、理にかなった考え方であって、仕事能力を期待できるのみならず、保有する気力タンクが大きくさらに成長させる術と体験をもっていることが重要。

長期的には「安定:現状維持」がリスクになる、チャレンジする厳しさを選択したほうが結果的に「安定:成長」につながるとのパラドックス。

「やる気を出せ~」と云ってる間に、(プレッシャーがやる気をさらに消耗させる。^^;)
やる気タンクを増やすような関わり方が、戦略的なマネジメントとなる。

私の仮説、如何?

黒丸尊治先生の解決志向のホリスティックコミュニケーションを卒塾後、各界で腕を磨き上げている上級者に限定した記念すべき第1回発展セミナーに参加。

意志力、集中力、継続力を養えるように今日から実践するテーマを検討しあいました。

興味深かったのは、意志力のエネルギーは使えば減る、栄養や休息をとることで回復する。

1.意志力を消耗させる思考や行動

・頑張ること、否定的感情や意思決定による疲れなど。

2.意志力を節約する工夫

・予め行動を決めておくルーチン化

 どうしようかな~と悩む要素を減らす、予め決めておくことで判断行為を無くす。

3.意志力の養い方・鍛え方(エネルギータンクの容量増)

・運動、正しい姿勢

・自分で決めた小さな課題を繰り返し実行

 簡単に云えば、心の中で「よし!」と呟ける行動

・無意識の行動に気づき、改める。

 例えば、背中が丸くなる癖があるならば、背中を伸ばすことを意識。

 意識を向けておき、気がついたら直す。これを繰り返すだけでよい。

試してみよう!

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何食べる?
「別に、、」「何でもいいよ、、」これは、好奇心が無い証拠。
忙しくなってくると、探す作業をしない、好奇心が薄れている。
スランプの時、さだまだしに好奇心を持つことが大事と諭された。
「好奇心」を持つと、歯車が空回りしている感覚を脱して噛み合う感覚を持てた。

声優業は、努力が報われる世界ではないので、簡単に若い人には勧められない。
「頑張りました」と言われても、成果物に魅力が無ければ響かない。
訓練して無くても、魅力的な声を発する人もあり、不条理を感じる。

声優として大切なのは、
文字を声にするのでなく、
文字から読み取って、自分のフィルターで台詞にすること。

食べ物を食べて、
美味しい~と感じたことを伝える、表現することが健康につながるかも?

買い物する時に手にする理由があるように、
自分も手にしてもらう理由を自分で作る。
自分が好きな色や好きな洋服を選ぶのではなくて、
流行でもなくて、自分を伝える色、髪型、洋服を選ぶ。

若い人へ、
自分の方向性に近い人(先輩)を見つけて、まずその人を真似てみる。
真似することで、自分を復元する力が身に付く。
いずれ、自分になってゆく。

声優:水島裕(みずしまゆう)のインタビューラジオ番組より
思考するだけで行動しない哲学者が多い中で、様々な経験を通した実証済みの方法論を説くラッセル。
「幸福は、きわめて稀な場合を除いて、幸運な事情が働いただけで、熟した果実のようにぽとりと口の中に落ちてくるようなものではない。待つだけでは幸せにはなれない。かといって誰かを征服したり、問題を克服することによって幸福になるものでもない。むしろ、何か新しいものを発見し、それを獲得すること。」
これが、究極のポジティブシンキング。
自らの行動によって能動的に幸せを獲得してゆこうとのラッセルの考え方は、数学者だけに論理的でわかりやすい。
若い頃は数学のように何でも合理的に考えれば解決すると思っていたが、イギリスが第一次世界大戦に参戦する光景を目の当たりにして、人間とは非合理なものだと気がつき政治活動に入ってゆく。

合理と非合理の両面を捉える考え方は、経営にも通じとても共感できました。



親切心

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昨日、天気が一変して冬モードに突入、突風が吹き荒れた。
なじみのすし屋でランチを食べている時、女将さんと女子高校生が裏口から雪崩れ込む様に入ってきた。
最初はお孫さんかな?と思ったら、
突風で吹き飛ばされそうになっていた通りかかりの女の子と判明。
風が落ち着くまで、しばらく退避していなさいとお茶も勧められていた。

「午後から休みなんだ」と私からの問いかけには、「期末試験の最終日です。」
必要最低限の回答。
見ず知らずのおっさんとの距離を保ちました。^^;

爺さん、婆さんでやってる店ですが、商い以前に大切なことを見させて頂いた時間と空間でした。

組み合わせの力

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『さくらノート』の中山貴之さんの志を愛媛県で花開かせた『ココロエ愛媛
「内閣府地域創生推進事務局長賞」を受賞されました。
おめでとうございます。
生み出す力と拡げる力、様々な強みを持つものが関わることで発展してゆきそうです。
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 今日のNHK新金沢放送局
どこまで高くなるんやろ~と疑問を持ち、建築作業員さんに聞きまと、足場はこれ以上高くならないとの事。
東京スカイツリーの作業現場でも感じましたが、何となく作業員の皆さんが誇らしく仕事しているように感じます。
確かに歴史に残るモノづくりプロジェクトに携われるのは、ワクワクしますね。
外野の自分が感じるくらいですから、、(笑)


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原因を取り除く医療の考え方に違和感を持った黒丸尊治先生

コミュニケーションの力で心の治癒力をスイッチON‼️
しかしながら、コミュニケーションは両刃の剣。

教科書的、理想論的、中途半端で無責任なポジティブワードに気をつけよう。❗️


黒丸先生のサイトは次になります。
http://kuromarutakaharu.com/
セミナーのみならず、ブログもお勧めです。
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小松大和跡地の再開発ビルが開業。
・公立小松大学
・歌舞伎のまち:小松だけにカブッキーランド
・お茶が飲める本屋
が入店してました。

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