街中では百万石まつりのパレードが行われている中を、丸一日研修でした。
第三者評価とは、介護・福祉サービス事業者の組織運営及びサービス提供内容について、
1.透明性を高める。
2.サービスの質の向上・改善につながることを目的とした仕組みです。
簡単にいうと、事業者との利害関係の無い中立の立場の人が、現場をみて、ヒアリングを行ってマネジメントされているかを評価します。
事業者のランク付けするものではなく、事業者自らの気づきを促し、継続的な改善、サービスの質の向上に向け支援します。
午前の講師であった川上先生の講義内容は、とっても深い内容でコーチングと通じる点が多々あります。言葉以外のコミュニケーションなど、学ばせて頂きました。

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