顧客対応はアナログで、見えないところでデジタル活用

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日曜日の朝の報道番組で回転すし業界について放映されていました。各社IT活用を行っているのですが、私が気になったのはJR品川駅、エキナカの立ち寿司「にぎり立鮨 潮」

お客さんは、目の前のコイン(プラスチック製)の中からオーダー品を選んでカウンターにおきます。すし職人がそのコインに書かれたメニューで握ってくれます。 会計時には、カップの中に入れておいたコインをレジに持ってゆくと、センサーを通じてレジが瞬間に計算してくれます。 なぜならコインの中にはicタグが埋め込んであるからです。

日経トレンディに記事がありました。

アナログとデジタルを実に巧みに使い分けています。

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このページは、wincleが2009年4月 6日 22:27に書いたブログ記事です。

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