
マイクロソフト(株)北陸支店より中林支店長と筏井氏がOneNoteのプレゼンテーションとしてITC1W(毎月第1水曜日に行うITコーディネータ及びITコーディネータを目指す人の勉強会)に参加されました。
お二方のユーモアを交えた掛合いでのプレゼンテーション効果もあって、マイクロソフトらしからぬ(?)アナログチックなソフトウェアと感じました。
これは、従来のソフトとは別のタイプのソフトウェアですね。
IT音痴の方でも、短時間で使えそうです。
情報は一枚のシートに、1冊のノートにまとめましょう。
そしてホワイトボードに書くことで情報共有するような感覚で、関係者みんなで書き足してゆきましょう。との考え方がベースになっているように感じました。
手書き文字を尊重して、ペンタブレット型のPC、もしくは外付けのタブレットが必要なソフトウェアです。
北陸支部が最もOneNoteを使い込んでいるとの事で、今後北陸地区での活用が先行しそうです。
会の終了後も皆さんなかなか帰らず、多くの質問で盛り上がりました。

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