なな、なんと、実家の使っていない工場が映画のロケ現場に

| コメント(0)
turu01.jpg高松町の反戦川柳作家「鶴涁」のドキュメンタリー映画のロケ現場に、実家の工場を選んでいただいた。憲兵に捕まる、大事なシーンだった。
協賛金募集中です。ご協力お願いいたします。
監督は、神山征二郎(こうやませいじろう)氏

turu02.jpg

turu03.jpgturu04.jpg

コメントする

このブログ記事について

このページは、wincleが2008年11月 3日 12:26に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「新たにスタート」です。

次のブログ記事は「神棚」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。